東京オリンピック2020

  1. 「有明レガシーエリア」の区域分けから今後を考えてみた。あのエリアの紆余曲折

    1964東京オリンピックのレガシーとして、駒沢オリンピック公園や代々木競技場、武道館、馬事公苑などが残りました。このうち、面的な公園エリアとして広く利用され続け…

  2. 東京都が臨海部を「臨海スポーツゾーン」として整備することを発表

    東京都オリンピック・パラリンピック事務局が4/19に「新規恒久施設の施設運営計画」を発表しました。2020東京オリンピックを契機に新設される会場の大会後の運営と…

  3. 臨海地区に「五輪公園」構想?いったいどこに?

    サンスポで五輪公園構想についての記事が出ました。ただこの報道、他社の報道がほとんど見られませんね。。。組織委、臨海地区に「五輪公園」構想を提案2017.…

  4. 有明体操競技場の環境評価書とCGが発表

    オリゾンマーレ北西側裏地・有明アリーナ南西側に建つ有明体操競技場の環境評価書とCGが発表されました。下は有明テニスの森駅から現地を見たCGです。いいですね!…

  5. 2016年もありがとうございました!来年はいい年になりますように

    本年最後のエントリとなります。今年書いたブログエントリは164。およそ2.2日に1回書かせていただきました。今年はスムログ連載分もありましたので、実質2…

  6. 結局、有明民大勝利?一帯をスポーツの聖地に。「有明レガシーエリア」が発表!!

    有明北地区は、大きく2つにわかれてまして「相当前から埋め立てられていた場所」と「2000年頃に埋め立てられた場所」です。ひらたく言えば、にぎわいロードから北側の…

  7. 小池知事記者会見、有明アリーナ建設に伴い、一転して湾岸開発に積極的に??

    小池都知事肝いりの政策である五輪施設建設見直しは事実上すべて撤回され、当初予定地の建設で決着が付きそうです。最後までもめていた有明アリーナに関しても、横浜での開…

  8. あと1年早ければ・・・都政改革本部のオリパラ調査報告書を読んだ

    小池都知事が都庁に乗り込んではじめにやることは、自らの政治資産構築(手柄ともいう)です。民意があるうちに電光石火で次々施策を打つ必要があり、そのために雇ったブレ…

  9. 晴海選手村の特定建築者予定者とイメージが公開

    東京都がニュースリリースを発表しました。晴海の選手村の特定建築予定者つまり、東京都に変わり建物を建築する民間事業者を決定しました。なんと、11社相乗りプ…

  10. 祝!全部乗せ!!「東京圏における今後の都市鉄道のあり方について」案が公開される

    国土交通省が今後15年間の東京圏の鉄道アクセスのありかたについてとりまとめた答申案が公開されました。拙ブログでもさんざん強調してきた東京湾岸部の交通アクセス事情…

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